大学院受験

パーソナルステートメント・推薦状の添削はEssayEdgeだけで充分

2017/11/29



イギリス大学院を留学する際に必須のパーソナルステートメント&推薦状。

日本語で考えるのも大変な内容の上に、英語で書かなくてはいけない、というダブルパンチで書くのはキツいですよね。また書いているうちに、ネイティブのイギリス人が読んで変な表現になっていないか?内容は論理的か、と迷宮に入り込んでしまいます。

それを解決できるのは添削サービス。

今回は添削サービスのEssayEdgeをとりあげ、すぐに貰える20ドルクーポンをゲットする方法についても紹介します。

 

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英語でパーソナルステートメント&推薦状を書くのは誰でもキツイしツライ

  • パーソナルステートメント、推薦状を書いたけども、そもそもこの英語は正しいのか
  • イギリス人が読んだ時に変に思わない英語なのか
  • 周りに推敲してくれる人がいない場合はどうすれば
  • できればプロに頼みたい
  • 英語の表現方法は正しいのか

イギリスの大学院受験の準備を夜な夜なしていると、これらのような悩みが浮かんできませんか?

わたしは、パーソナルステートメントと推薦状は日本語で考えて、その後に英語に翻訳しました。しかし、それをそのまま、大学院に提出する勇気はありませんでした。

内容はバッチリ(?)だけども、英語が変なために合格できなかったら悲しすぎますよね。

 

 

原因は自分の書く英語に100%の自信が持てないから

転職活動をする場合、履歴書や職務経歴書の内容はさておいて、日本語の間違いは自分でチェックすることができます。しかし、英語でパーソナルステートメント、推薦状を書く場合、英語のチェックは100%の自信を持って自分ですることができません。

これが英語でパーソナルステートメント、推薦状を書く場合の悩みの原因です。自分の英語に100%の自信が持てないのです。

 

確かにIELTSの勉強でライティングの勉強はしていても、英語の文法に100%の自信には程遠い状態でした。

例えるなら、このような感じですかね。

1.私は、今までマーケティングの仕事を体系立てで、マーケティング学部を希望する。
2.私は、今までのマーケティングの仕事を体系立てて学びたいので、マーケティング学部を希望します。

日本人なら、1の日本語が少し変だな、とわかりますよね?

このようなちょっとした違和感が、自分の書いたパーソナルステートメントに入っていたら、と考えると、自分の書いた英語は信用できません。

 

英語のチェックは英語が得意な人に依頼すればOK?

英語のチェックは基本的に英語が得意な人、またはネイティブに依頼するのが安心感があります。

 

オンライン英会話で依頼する

オンライン英会話で有名なDMM英会話、レアジョブ。

これらは英会話が中心ですが、ライティングのチェックも依頼すればしてくれます。講師は英語が第二外国語といっても、小さい時から英語を使っているので英語自体は安心です。

 

しかし、その英語がまだ使われているかは微妙です。少し古くなってしまった言い回しを使っていたり、例えば中学校の時に習った「How do you do?」なんて今はほとんど使っていません。

また、スピーキングはうまい、というっても大学院のパーソナルステートメント、推薦状を書く専門のトレーニングをしていませんので、ちょっとどうかな、というのが正直なところです。

 

外国人の友達に依頼する

外国人の友達への依頼は気軽にできそうです。

わたしは留学に行く前は、外国人の友達はいませんでしたが、今はオンラインで簡単に見つけられます。

 

しかし、英語を母国語とする人であっても、推敲のプロではありません。わたしが、外国人の人に「日本の大学院を受験したいから書類をチェックしてよ」、と言われていも自分にその役が務まるのか戸惑います。

英語がネイティブであっても、専門的なことができるかは、違います。

 

推敲はEssayEdgeにすれば間違いない

パーソナルステートメント、推薦状の推敲はEssayEdgeに依頼すれば間違いありません。

EssayEdgeはMBAの受験生が利用しているイメージですが、なにもMBA受験生だけを対象ではないです。
MBAではなく、イギリスの大学院留学でもEssayEdgeは充分に役立ちます。

 

担当者が凄い

担当者は伝統的なエリート校であるアイビーリーグ(ブラウン大学、コロンビア大学、コーネル大学、ダートマス大学、ハーバード大学、ペンシルベニア大学、プリンストン大学、イェール大学)の卒業生です。

Qualityが凄い

仕上がったものは間違いが無いことを保証してくれます。

Resultsが凄い

EssayEdgeを利用したうちの90%の人が、オススメしています。

 

こんな人におすすめ

  • パーソナルステートメント、推薦状を書いたけども、英語に自信がない
  • 内容も合わせてチェックして欲しい
  • できればプロに依頼したい

こんな方にはEssayEdgeはおすすめです。

 

EssayEdgeにはクーポン有り

あまり知られていませんが、EssayEdgeにはクーポンが存在します。ここではクーポンの入手方法と、その使い方を説明します。

 

EssayEdge.comにアクセスして、「GET COUPON」をクリック

 

EssayEdge.comにアクセスして、クーポンを手にいれるリンクを開いてください。

 

名前、アドレス、Area of interestを入力

イギリスの大学院に応募しようとしている方は、Area of interestに「GRADUATE」を選択しましょう。

 

GET COUPONをクリックすると、下記のようにメールにクーポンを送信した旨の表示がされます。

 

メールボックスにクーポンがくる

青印のところが、クーポンコードです。この画像では、いちおう、モザイクをかけています。

一番下にある「SELECT A SERVICE」をクリックしましょう。

 

イギリス大学院受験の方はGRADUATEを選択

プランにはMBA、GRADUATE、COLLEGE、MEDICAL、LAW、ACADEMIC ESSAYSとあるので、イギリス大学院受験の方は「GRADUATE」を選択。選ぶものによって若干単価が変わります。

 

コースはSTANDARDがおすすめ

コースはPROOFREADING、STANDARD、PREMIERがありますが、STANDARDが良いです。

PROOFREADINGだと、英語のスペルミスチェックだけですが、STANDARDだとスペルチェックに加えて、どこを強く言った方が良い等の建設的なコメントも加えてもらえます

PREMIERは、ブレインストーミング、電話によるセッション、14日間のメールでのサポート、2回の推敲をやってくれますが、値段がかかります。電話のセッションでは自信がありませんでした。

「BUY NOW」をクリックしましょう。

 

パーソナルステートメント、推薦状の貼り付け

「What is your essay question?」には、パーソナルステートメントの場合は「This is my personal statement for ○ master's degree course 」、推薦状の場合は「This is my recommendation from my professor/boss.」あたりでしょうか。

「Please paster only your essay here」には自分の文章を貼り付けましょう。文字数をカットするにために、To whom it may concernやsincerely yoursはカットするのがおすすめです。

 

クーポンコードの入力

次の画面でクーポンコードの入力です。小さいのでお忘れなく

青矢印の「Apply Code」をクリック。

 

コードの入力する所が表示されるので、メールで受け取ったコードを入力しましょこれで20ドル分お得です。

 

EssayEdgeを選ぶ理由

私はEssayEdgeによる推敲がなかったら、イギリスの大学院に合格できなかったかもしれません。

大学院留学にはたくさんのお金がかかるので、削るところは削るべきですが、合格しなかったら意味がないですよね。なので、合否に関わるパーソナルステートメントや推薦状の英語はしっかりと準備してください。

 

EssayEdgeの20ドルクーポンはこのリンクから入手できます。

EssayEdge.com

 

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